<   2018年 02月 ( 4 )   > この月の画像一覧

御礼「アメリカの食卓」

久しぶりのand Rでの「アメリカの食卓」。
今回は新刊『おやつ&おつまみビスコッティ』から
たくさんのビスコッティを焼きました。
f0184775_13115876.gif
この本は「アメリカの食卓」が縁でできあがった本なので、
皆さまへの感謝を込めての回のつもりで、
いつも以上に心を込めてじっくり準備……したつもりでしたが
やはり当日はバタバタしてしまいました。

ビスコッティ以上にチキンスープ作りに時間をかけ過ぎてしまい反省です。

ご参加下さった皆さま、
and Rの河合さん、
すっかり頼り切ってしまいました、fragoline三好さん、
毎回写真の記録を残して下さっているMachikoさん、

今回もありがとうございました。

今年も数えるほどしか開催できませんが、
皆さんと直接お話できる貴重な機会なので幸せです。

また数か月後にお会いできますことを楽しみにしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

おやつ&おつまみビスコッティ (生活シリーズ)

原 亜樹子/主婦と生活社

イタリアからの移民が北米へ伝え、アメリカ独自の発展をしたアメリカンスタイルのビスコッティの本。






[PR]
by AmericanSweets | 2018-02-13 13:15 | Trackback | Comments(0)

『アメリカ郷土菓子』

新しい本を出すときはいつも、
以前出した本を手に取っていただくきっかけにもなるといいなあと、
ちょっと期待しています。
f0184775_20484129.gif
おかげ様で、ビスケットとコーンブレッドの本を出した後には、
思い入れのある『アメリカ郷土菓子』の増刷が決まり、
とてもありがたかったのです。

私の最初の本、『コブラーとクランブル』も、
特に果物がお好きな方にはぜひぜひご覧いただきたいなあと願っています。

ずっとお楽しみいただけるようにと、たくさんの方と
一緒に時間をかけて作った本。多くの方にご覧いただけますように。


アメリカ郷土菓子

原 亜樹子 /パルコ

アメリカの歴史が見える郷土菓子を、その背景にある物語と共に紹介しています。


コブラーとクランブル パイより簡単!果物たっぷりの焼き菓子

原 亜樹子 /パルコ

アメリカの家庭的なおやつ「コブラー」と「クランブル」。どちらも果物に小麦粉生地をのせて焼く、パイの簡易版のような素朴で温かみのある焼き菓子です。





[PR]
by AmericanSweets | 2018-02-09 20:55 | Trackback | Comments(0)
作家の東理夫さんとご一緒させていただいている
鎌倉での講座「アメリカのお菓子作りと対談」。
f0184775_21312864.gif
次回は3月17日(土)、鎌倉婦人子供会館で、
アメリカンスタイルの「ソーダブレッド」を作ります。
皆さんに実際にお作りいただき、ご試食いただいている間に、
何がどうアメリカンスタイルなのかなども含めて、
東さんと対談させていただきます。

私の告知が遅く、空席は既にあと数席とのことですが、
ご都合が合いましたらぜひぜひご参加くださいませ。

詳細&お申し込みは、主催の
鎌倉・ナッシュヴィル友好協会のホームページ
までお願いいたします。

どうぞよろしくお願いいたします。

おやつ&おつまみビスコッティ (生活シリーズ)

原 亜樹子/主婦と生活社

イタリアからの移民が北米へ伝え、アメリカ独自の発展をしたアメリカンスタイルのビスコッティの本。




[PR]
by AmericanSweets | 2018-02-06 22:59 | Trackback | Comments(0)

節分

節分に合わせてアップしたつもりが、
非公開設定にしてしまっていたようです。
f0184775_21334567.gif
2月3日には次男が園でつくった鬼のお面をかぶり、
節分の歌を歌いながら家中豆まき。
まだあちこちに豆が落ちています。

長男は豆まきにはあまり興味がなくなったようで、
ほんの少しまいただけで、あとはひたすら炒り大豆と大豆ご飯、
それから恒例の節分の和菓子を食べていました。



[PR]
by AmericanSweets | 2018-02-02 23:24 | Trackback | Comments(0)