<御礼>鎌倉でアメリカ菓子

今日は鎌倉・ナッシュヴィル友好協会主催の、
「アメリカのお菓子を作り、食べて、知る」
今年最後の回でした。
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「アップルコブラー」と「アップルティー」をつくり、
「アップルソース」をお持ち帰りいただく林檎の回。
今回も作家・東理夫さんとコブラーに関するお話をさせていただきました。

ご参加いただきました皆さま、
鎌倉・ナッシュヴィル友好協会の皆さま、
そして東理夫さんと奥さま、ありがとうございました。

おかげ様で2018年も引き続き開催させていただくことになりました。
次回は2018年3月17日(土)に開催予定です。
詳細は近々鎌倉・ナッシュヴィル友好協会のHP
にてご紹介いただく予定です。
どうぞよろしくお願いいたします。

今年は打ち合わせやワークショップ、イベントなどで、
何度も鎌倉へ行きました。

いろいろな方とお会いし、
麻婆豆腐にスペアリブ、もの凄いサバ定食、
ハンバーガー……
おいしい昼食もたくさん食べました……
すっかり鎌倉に魅了されています。

話は変わりますが、雑誌『Oggi』12月号の手土産特集で、
素敵な「きちんと手土産」を1品をご紹介しています。
機会がありましたらぜひご覧くださいませ。
こちらのポートレイトもMachikoさんが撮って下さったものです。
いつもありがとうございます。

コブラーとクランブル パイより簡単!果物たっぷりの焼き菓子

原 亜樹子 /パルコ

アメリカの家庭的なおやつ「コブラー」と「クランブル」。どちらも果物に小麦粉生地をのせて焼く、パイの簡易版のような素朴で温かみのある焼き菓子です。






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by AmericanSweets | 2017-11-18 23:49 | Trackback | Comments(0)